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■ヒットを上げたい

ホームページを運営している人ならもちろんヒット数の向上(本当はページビューの向上を目指すべきですが) を望んでいるはずです。世の中にあまたのサイトが存在する今、そう易々とはヒットはあがらないで苦しんでる 運営者は多いと思います。もちろん私もそんな一人で日々研究の毎日です。 SEO(検索エンジン最適化/Search Engine Optimizer)という考え方がありますが、 そんな中でも知ってるだけのことをお話しします。

SEO(検索エンジン最適化)の基本
○サイトマップを設置する
Google、YST、MSNともにサイトマップの設置を推奨しています。
これについてはかなり詳しい専門サイトがあるので、ここでは割愛。
サイトマップの自動生成サイトだけ紹介しておきますね。
Googleサイトマップ自動生成。
YST、MSNサイトマップ自動生成。

○ヘッダー処理
先頭処理は、
 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
 <html lang="ja">
と記述し、このファイルがhtmlのTransitionalの記述方法に沿って書かれていることを宣言します。 (この宣言については厳密には多くの記述方式がありますが、HTML 4.01 Transitionalが 比較的無難です)そして
<head> </head>の間に
 <meta http-equiv="content-type" content="text/html;charset=EUC-JP">
 <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
と、エンコードタイプを指定し、スタイルシートを使っていることを宣言します。
実は、デザインはスタイルシート、構造はhtmlで指定することがW3Cで推奨されており、
大手サーチエンジンも、クロールの際に、それを基準でコードを読む傾向になっているので
ロボットにちゃんと読んでもらうためには、上記は重要になってきますし、
Googleは構造を判定するとも言われています。それから
 <meta name="robots" content="index,follow">
 <meta name="description" content="サイトの説明文">
 <meta name="keywords" content="キーワード(カンマ区切りで)">

を入れることでロボット型のサーチエンジンなどに登録された場合ちゃんとした説明文と適切なキーワードが表示されます。 (※一部にはmetaを読まないロボットエンジンもあり、その場合 <body> 直下を読みます。) あと、 <title> もしっかり分かりやすく入れること。サーチエンジンで検索をしているとたまに訳の分からないタイトルと 説明文のページリンクが出てきますが、あれはこのmetaタグを入れてないがためにロボットの方でページの中から 適当に文章を切り出して登録してしまうために起きることなのです。 最近はそういうこともあり <title> にサイト名と説明文を入れている物も少なくないです。 …せっかく検索で上位表示しても、一目でサイトの性格がわからないとアクセスしてもらえない可能性があります。 これは人間心理の範疇ですが、逆に言えばタイトルに特徴が現れていればアクセスしてもらいやすいと言えるでしょう。 かっこいいタイトルよりわかりやすいタイトルがいいと言えます。
あと、メタでのキーワード数が多いと各キーワードの重要度が分散されて下がるというのも覚えておいたほうがいいです。 逆に4ワード未満でもよくないようです。
【ポイント】
・タイトルは内容のわかりやすい物にする。
・キーワード数は4〜6つに絞る。

○ボディ処理
本文中にも検索に引っかかって欲しいキーワードを入れるようにして下さい。 Googleなどは、そのサイトが何について書かれているかを本文での、ワードの出現頻度で判断しています。 但し、あまりしつこくそれらのキーワードを使用するとスパム行為と判断してしまいマイナスの結果を残すことになります。 一般的にキーワードの出現頻度は20ワードに1つの割合(全ワード数の5%) といわれてますので、それを目安にして下さい。
【ポイント】
・本文でもヒットさせたいキーワードを使用する。
・但し出現回数は20ワードに1回程度にする。
・フレームを使わないようにする。
・ <body> 直後にキーワードを出現させる。
・ 『"』は省略しない。(例;<font color="#FFFFFF">)

○ヘッダとボディおける相互関係
Googleの巡回ロボットやスパイダーはGooglebotと呼ばれています。CrawlerもGooglebotを指します。 これらがGoogleのPageRankを判断していくのですが、判断材料はいくつかあり、 Title、Description、Keywordsの3つのメタタグの記述方式が正しいかと、本文との関連性を判断します。 Robotsのメタタグは記述方式に誤りがないかを判断し、 Authorあまり関係ないようで、あったらサイト運営者の認識に役立つよね程度の意味のようです。
つまり、各キーワードと本文の関連性が低いとそのサイトは評価が低くなってしまいます。
英語サイトですが、下記のようなサイトでも診断が行えます。
META Tag Analyzer

○被リンクを増やす その1(リンクポピュラリティ)
どれだけのサイトがあなたのサイトへのリンクを貼っているかが実はもっとも重要です。 ただ、これについては相手のあることなので一番難しいとも言えるわけですが、 あちらこちらに相互リンクを申し込むのも手ですし、サーチエンジンに登録していくのも手です。 ちなみにGoogleなどだとhtmlなどの静的ページからのリンクは評価が高く、cgiなどの動的ページからのリンクは 評価が低いとされています(cgiサイトからの被リンクは無効という意味ではありません)。
また、同系統サイトからのリンクを獲得することが重要で、場合によって今後、 カテゴライズのないサイトからのリンクはスパムと判定されてしまう可能性もでてきました。(2006/06追記) 【ポイント】
・同系統のサイトからの被リンクを重要視する。
・リンクを貼ってもらいやすいサイトを作る。
・htmlでページを作ったほうが相互リンクを求める場合好まれる。
・サーチエンジンにはできるだけ多く登録する。

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【以下は2004年次の記述です】2006/11時点ではリスクとも取れます。あくまでも 過去の考え方の歴史として残してます
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ちなみに私もフリーのCGIで検索サイトひとつ設置したのですが。。。。一般的なこと以外何もしてないのに登録が多く、 しかも検索で利用されている(ヒット数が多い)ので止められなくなった検索エンジンがあります。よかったら登録していってください。 【ネットナビゲーター】
。。。.cgiなのにGooglePageRankも3/10です(2005/06/30時点)。PHPとJavaScriptでさあ作ろうと思って確認したらこんな感じになっていて、 作る気がしなくなりました。


相互リンク
このサイトでも【アクセスアップのための相互リンク】 を準備してますので、ぜひ登録していってください。もちろんリンクページはGoogle登録されてます。 下記でも話しますが、相互リンクは他のドメインに自分のサイトへのリンクが貼れると言う意味で Google対策として有効です。 私の場合サーフィンをしていて趣旨的にあっているサイトを発見したらマメに相互リンクを申し込んでます。 いろんなサイトに自分のサイトへのバナーをはってもらえるわけですからアクセス向上にはかなり効果ありです。 それに一度貼ってもらったリンクってそうははずされないですしね。

相互リンク(より効率の良い相互リンク)
Web上には多くの相互リンクサイトがありますので、相互リンクの相手というのは、 比較的容易に探せます。そこで、それならどの様なサイトと相互リンクした方が効率的かが疑問になります。 一般的には、
・Googleランクの高いサイトからのリンク。
・自サイトと同一キーワードのサイトからのリンク。
が効果的といわれています。それなら手当たりしだいリンクを…、と考えてしまうのですが、 実は落とし穴もあり、代表的なロボットエンジンの
・Spider Robots
・GoogleBot
・FAST-WebCrawler
・Mercator
・Scooter
・IA Archiver
などの中には、ページ内のリンク数が100を超えるものは、ランク判断に支障をきたすものがあるようです。 よって、最適な相互リンクをしようと思うのなら、
・「同一キーワード」のサイトで「Googleランクの高い」サイト90サイトと相互リンクする。
くらいが最適といえそうです。ちなみに手前味噌ですが、下記に当ドメイン内の専門サイトの相互リンク ページを紹介しておきます。どうぞご自由に相互リンクの申し込みをしていってください。
▼キーワード 
「アフィリエイト」 →■アフィリエイト研究
「クレジットカード」「比較」 →■クレジットカード比較
「キャッシング」「比較」 →■キャッシング比較
「小遣い」「副収入」 →■小遣い副収入
「旅行」 →■旅行記
「株式」「投資」 →■僕の株式投資
「占い」 →■血液型占い
「サーチエンジン」 →■サーチエンジンWSW
「インターネット」 →■ネット活用術
「アクセスアップ」 →■無料一括登録
「ランキング」「アクセスアップ」 →■opqrアクセスアップランキング
「広告」 →■ネット代理店比較


相互リンク(cgiなどからの被リンク)
一般説として『html以外のファイル タイプを使用すると、Googleインデックスに登録されない』 という事をうたっているサイトがいくつかあるようです。また、相互リンクにしても被リンク先が CGIの場合効果がないかのように歌ってるサイトもあります。まあ、Googleの『Google の通説と事実』を みても、『登録できるファイルタイプ』の中にCGIがないのも事実です。
しかし、現実的にはどうでしょう。Google検索をしてみると『.cgi』のファイル名になっているサイトは 結構ありますし、(一番多いのは/で終わっているサイトだと思いますが。。)PageRankをみても、『.cgi』のファイル名 で結構高いランキングのサイトもあります。典型的な話としては『Yomi-Search』などはフリー素材で簡単に サイト構築できるため、件数的に多いのか、かなりの数がGoogleで検索できますし、ランクも高いものが多いです。
また、被リンクを調べてみてもCGIサイトからの被リンクがかなりあります。
私のサイトはGoogleの『登録できるファイルタイプ』の中に記述のないPHPで作られていますが、 もちろんGoogleにも登録されていますし、被リンク先もPHPやCGIサイトが多いですし、PageRankもついてます。 …まあ、技術的に若しくはアルゴリズムとしてどうなのかはGoogleにしかわからないですが、アクセスアップを 真剣に考えるのならCGIやPHPにこだわらず、できるだけ多くのサイトに相互リンクを貼ってもらうのがいいと思います。
後、被リンク先を考えるにあたって、偶然なのかも知れませんが、Googleで検索をした時、結果として表示される サイトのURLの多くが『/』で終わっています。これは調べてみると、index.htmlやindex.phpのサイトに関わりなく、 まんべんなく『/』で終わっているサイトでした。

ランキングサイト
ちなみにランキングサイトも相互リンクの形を取れる上(被リンクになる)、こちらのリンクから先方サイトに行った回数が 得票数としてカウントされ、ランキングがあがっていきます。(他があがれば自分は下がりますけど。。) ほとんどのランキングサイトが得票数を表示しているので、自分のサイトからランキングサイトにどのくらい いっているのかわかるのもバロメーターという意味では役に立ちます。

Googleについて part1
CGIやPHPを使って自分のサイトにどこ経由でアクセスがあったかを知ることができます。DBなどでLOG管理をして、 どっからきたかの統計をとると。。。圧倒的にGoogle経由が多いです。つまりGoogleを制すれば、アクセスを制する。 と考えることもできます。一般的にサーチエンジンに登録してアクセスを期待する場合、検索結果の1ページ目にランクイン しないとほとんど効果がないといわれています。
ちなみにGoogleへの登録はロボット型なのでサイト上で登録して1週間以内に登録はされます。
さて、問題はここからで、Googleの場合、そのサイトがどこからリンクされているかをランクの重要ポイントと考え、 検索結果のアルゴリズムが組まれています。つまり、Googleで高ランクに入りたければ、 より多くの人にリンクをしてもらう事が重要となるわけです。
ちなみにGoogleの検索窓に『link:www.自分のURL』と入力し検索を実行して下さい。
あなたのサイトがどこからリンクされているかがわかります。 GoogleのWebマスター向け情報は
こちらをご覧下さい。 GoogleのPageRank についての情報はこちらをご覧下さい。 また、このリンクというのはYumiサーチなどのサーチエンジン上でのリンクも含められる場合がありますので、 できるだけ多くのサーチエンジンに登録することが有効となります。

Googleについて part2
上記でlinkの話をしましたが、Googleのホームページに行って(ツールバーでは動作が違ってきます)、 検索窓にhttp://から始まるURLを入力しての検索もぜひやってみてください。
  ・opqr.info/katsuyo/のGoogleのキャッシュ
  ・opqr.info/katsuyo/に関連したページの検索
  ・opqr.info/katsuyo/へリンクしているページの検索
  ・"opqr.info/katsuyo/"を含むページの検索
上記のような表示が検索結果の後に表示されます。(もっとも登録されていなければ表示されませんが) こちらもリンク文字をクリックするとそれぞれの情報が表示されます。それが、Google側で検索できる あなたのサイトの情報の全てということになります。ぜひチェックしておいてください。
ちなみにwww.が入るのと入らないので検索結果は変わります。
また、ランキング・チェッカーのサイトもあるので紹介しておきます。
SEO塾-検索エンジン最適化で上位表示・ランキング・チェッカー(ライト版)

Googleについて part3
Googleについてウェブマスターならぜひ読んでおきたいページをピックして紹介しておきましょう。
.Googleの人気の秘密
.PageRankについての情報
.Googleの通説と事実
.Googleの特殊機能
.Google お問い合わせ

Googleについて part4
[2005/04/04追記]
最近増大傾向にあるブログに関するGoogle情報。
米Google、リンク属性を利用したコメントスパム対策機能
グーグルなど、リンクスパム対策に乗り出す--「ノーフォロー」タグを導入へ
つまり、被リンクを増やすために、ブログのトラックバックを使って自サイトへのリンクをあちこちのブログに書き込む 「リンクスパム(コメントスパム)」をGoogleの被リンクとカウントしないように『rel="nofollow"』というタグ(「ノーフォロー」タグと呼ばれる) がリンク(<a href=XXX rel="nofollow">)に書かれていた場合、そのリンクはGoogleのページランクには影響させないようにした。。。という記事。
…どうやらブログ運営会社の賛同も多そうなので、トラックバックを使った自サイトの被リンク増は無意味なようです。

Yomi-Searchについて part1
Yomi-Searchというのをご存知でしょうか。無料配布のCGIプログラムなのですが、これをWonderLinkというyomi氏 が運営しているサイトからダウンロードして、設定記述を自分のサイトに書き換えれば、初心者ウェブマスターでも 高機能なサーチエンジンが運営開始できるのですが、このYomi-Searchという無料配布のCGIプログラムを使った サイトがネット上にかなりあります。2004/11時点でGoogleで 『Yomi-Search regist_ys.cgi』と検索しますと、なんと146,000件もヒットします。
(※regist_ys.cgi はYomi-Searchの登録ページのファイル名です。)
146,000以上のサイトがYomi-Searchを導入しているわけです。 他にも無料配布のCGIプログラムはたくさんあるのですが、この支持率は異常と言えるでしょう。 逆に言えば、サイトを運営している人にとっては無視できない力です。
実はここからがポイントなのですが、『無料配布のCGIプログラム』ということはプログラムの動きが一定であるという ことです。例えばそのプログラムの中で使われている変数名や動作パターンが同じなわけです。 このことから『Yomi-Search一括登録』というサイトの構築が容易にできます。 ちまたにある『サーチエンジンXXXX件一括登録』というのの多くはこういったやり方で運営されています。 ストレートに役立つ話をしますと、
『Yomi-Search regist_ys.cgi?mode=new 新規ホームページ登録』
のキーワードをGoogleで検索してみてください。そこで抽出される検索結果は、ほぼ全てがYomi-Searchを使ったサーチエンジンの 登録ページです。(2004/11時点で該当件数957件)
ネットサーフィンでサーチエンジンを探して、さらに登録ページにたどりつくのは大変ですが、これなら探す手間はなくなります。 しかも、上記のキーワードで検索したサイトを開くとcgiページにかかわらず、GooglePageRankはかなり高いものが多いです。 Googleはリンクしているサイトの質も加味してRank付けしていることを考えると、この検索結果で抽出されたサイトへの 登録は効果的に大だといえると思います。
※実際に登録する際は、そのサイトの登録規約などをちゃんと読んでから登録をしてください。ほとんどのサイトが 管理者確認の後のサイトへの反映を行ってますし、専門サーチエンジンも多いです。また、人のサイトを利用するわけですから そのサイトをちゃんと見て行くのもネチケットだと思います。

一括登録サイトを利用して効率的なサーチエンジン登録を行う。
私が好んで使っていたのは『1st Class無料一括登録』や『一発太郎』というサイトでした。 が、重複登録を嫌ってか、メアドが必要になり、1ヶ月は使えないとか(Cookie制御なのですぐかわせますが) 制限が多くなってきたので自分で簡単に登録できる機能を作っちゃいました。 まあ、サーチエンジンの項目でも書きましたが、ネット検索がGoogleなどの特定のサーチエンジンに偏ってきましたので、 主要なとこだけ登録できればいいや的なのりですが。。よろしかったらご利用ください。まったく何の制約もございません。
【簡単サーチエンジン登録】
複数ロボット型検索エンジン一括登録機能は【こちら】をどうぞ。
定期的にこまめに登録を繰り返したほうがいいようです。
また、Cosmo系、Yomi系サーチエンジンへの一括登録は無料一括登録支援をどうぞご利用ください。

自分のホームページの登録状況を知る
複数の検索エンジンの結果を統合して表示する統合型メタ検索エンジン metcha searchやgoogleで 自分のホームページのURLやキーワードを検索してみましょう。検索結果に自分のサイトがなければ、当然 他のサーファーもあなたのサイトに検索エンジンではアプローチできないことになります。

サイト構築中のブラウザの設定について
ネットサーフィンをしていて下記のメッセージボックスをみたことがないでしょうか。

これは、ブラウザ(WindowsXP・IE6.02の場合)の 『ツール』→『インターネットオプション』→『詳細設定』→『ブラウズ』→『スクリプトのデバッグを使用しない』 の項目にチェックがついていて、JavaScriptなどの記述にバグがあった場合でも、それを無視してサーフィンを 続けさせるという設定です。逆に考えれば、サイト管理者が自分のホームページを作る場合にこれにチェックをいれたまま ホームページの確認をした場合、自分のPCではバグは表示されないということになります。 作ってる本人はバグに気づかないわけです。 そして、この項目にチェックを入れていないホームページへのビジターはデバグ・メッセージが表示されるため、 不快な思いをさせたり、初心者なら怖くて他のサイトに行ってしまうという結果を招きます。
実はかなり有名な企業のホームページでもそういったものがたまにあったりします。 広告主としてアフィリエイトを利用していて、クリックの度に広告料金を支払っているのに、肝心のサイト自体は デバグで見られていない。。。こういったケースは悲惨です。
私もこの落とし穴は実際に経験があり、せっかく作ったサイトが多くの人に見送られているのを知ったときは 結構ショックでした。サイトを構築する方はこの設定のチェックははずしておいたほうが無難です。

メルマガ活用
私はこちらのお世話になってます。手段としては有効だと思います。


リピーターの確保
当たり前のことですが、魅力のあるサイトづくりが肝心です。魅力あるサイトというのは一例を挙げれば 『テーマがはっきりしていて、そのテーマに特化している』ということでファン(リピーター)の獲得をはかるわけです。

情報の頻繁な更新
これ、大切です。結構見ごたえのあるサイトを作っても更新がないとリピーターが定着しにくいです。

掲示板への書き込み
自分のサイトに関心のありそうな人が集まる掲示板に書き込みをするわけです。 そんな掲示板を探すのも一件一件書き込んでいくのも面倒な作業ですが、 場合によってはサーチエンジンよりも有効だったりします。私の場合チャットルームのPRをした時、 サーチエンジン登録では類似サイトの件数がありすぎてかあまり反応がなかったのですが、 掲示板に数件書き込んでみたら作業しているその横からアクセスがあがっていきました。もちろん一例ですけどね。 ただ掲示板の場合次の書き込みがあるとどんどん自分の書き込みが埋没していくわけですから効果を発揮するのは 一時的なものと考えたほうがいいです。

懸賞サイト運営は有効だ
お金に余裕があれば自分のサイトの中に懸賞のコーナーを作って、懸賞専門のサーチエンジンに登録してみるのも手です。 というより僕が取り扱ったケースではかなり有効でした。はじめは懸賞だけねらって来るのでしょうが、 そのサイトが面白ければリピーターになってくれます。まあ、試しに一度入って下さい。つーノリです。

メールに署名を入れる
メールに自分のサイトのURLをホットリンクにして入れておくわけです。効果としてはあまり見込めないと思いますが、 一度設定してしまえばあとは何もしなくていいので楽です。…コツコツと宣伝しましょうね。

ブラウザのホーム設定
大手のサイトは割とやってるようですが、ブラウザのホーム設定を自分のURLにしてしまうという方法。 どことは言いませんが『約3万台のパソコンのホーム設定が当社のURLになってます』というのを聞いたことがあります。 もちろんインターネット利用者の方が自主的にホーム設定をあなたのURLにしてくれるのが好ましいのですがこれも手でしょう。 その3万人が毎日インターネットにアクセスするとすれば毎日見る見ないに関わらずそのホームページに アクセスすることになるわけです。まあ、私ら庶民にはあまりかんけーのない手法ですけどね。


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