○インターネット銀行に口座を作る。
・インターネット銀行の場合まず、金利が通常の銀行より高く設定されています。
人件費や、店舗の維持費が少なく済んでいるからだと思いますが、まずそれがメリットです。
あと、ネット上での決済にとても便利です。
アフィリエイトなどの受取もネット口座が便利です。
銀行口座を開設する前にまず、郵便局のネット口座を開設することをお勧めします。
基本的な流れは
・口座開設を申し込む。
・本人確認書類(免許証のコピーなど)をFAXする。
・口座開設の資料が届く。
・口座に入金をする。
…といった感じです。【ネット銀行】 ■
ジャパンネット銀行
■日本初のインターネット専業銀行。
■携帯電話・Lモードも利用可。
■郵便局、三井住友銀行、コンビニ(@BΛNK、E-net)の提携ATMでの出金ができる。
■安い手数料と高い預金金利。
■振込入金があった場合などメールでお知らせしてくれる。
■インターネットで簡単に借入・返済ができるキャッシングも利用可。 ■
イーバンク銀行
■郵貯口座での入金無料。
■インターネットでのお金のやりとりに便利。
■送金無料など特典豊富。
■振込手数料がイーバンク間無料。
■他行一律160円(税込)。
■金利が一般銀行より高め。
■セブン銀行ATMからの出金手数料が完全無料。
■「ゴ−ルドラッシュプログラム」など、一定の条件でお小遣いがもらえるなどキャンペーン豊富。
■totoが購入できる「totoイーバンクサービス」。
■口座維持費が無料なので、とりあえず作っておくという人も多い。
■外貨預金ができる。
■投資信託取り扱いあり。 ■ATM引出手数料0円 ネット振込手数料0円(月一定回数) 新生銀行
 ■ATM引出手数料0円、セブン-イレブンでも郵便局でも0円。
■海外アフィリエイトからの入金の場合など、ドル建てで口座に入金してもらえるため、為替変動に影響を受ける資産運用に有利。
■外貨預金ができる。
■投資信託取り扱いあり。
■口座維持費が無料なので、とりあえず作っておくという人も多い。
■登録金融機関 関東財務局長(登金)第10号
加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会 ○インターネット証券に口座を作る。
・ネット証券の場合まず、手数料が通常の証券取引より安く設定されています。しかしこれは株に
興味がない人には関係ない話ですが。。。
僕の場合、株を彼是12年ほどやっているので、手数料、情報(ほぼタイムリー)ともにかなり役に立ってます。
株価ボードがタイムリーで気配値が見れるのでデイトレには不可欠といってもいいでしょう。
ちなみに僕は中長期型で考えてますのでデイトレはほとんどしませんが、あらかじめ買値売値を指定できるので、
デイトレになってしまったりすることも少なくないです。(利益は取れるので気にしてませんが)
基本的な流れは銀行の口座開設とほぼ同じです。
会社によって違いはありますが、30万円前後の入金額があれば、口座管理費無料というところが多いようです。
ちなみに2004〜2005年にかけて、『中国株』で資産を100倍にしたサラリーマンが続出しました。
まあ、こういった流行は『運頼み』に近いですが、私も『ネットバブル(インターネット系企業の株価高騰)』では、
かなり儲けさせてもらった口で、実は2005/09現在でも、ネット関連株で、それなりに儲かってます。
※資産運用・投資判断は個人の責任で行ってください。当サイトでは一切責任を負いかねます。 【ネット証券】 ■初めてでも簡単!安心!松井証券のオンライントレード
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